山田 純
Jun Yamada
21歳で単身渡米し、 一年間AMA全米ロードレースに参戦。帰国後、全日本ロードレースに参戦する。 鈴鹿8時間耐久ロードレースなどの国内メジャーレースにも数多く参戦。その後、バイク雑誌編集長を経てフリーランスのモーターサイクルジャーナリストとして二輪各誌や世界GP解説など多種多様なメディアで活躍。早くからモーターサイクルの社会的認知向上を目的に様々な活動を行う傍ら、安全運転普及活動に伴い、BMWが主宰するBMWライダートレーニングの公認インストラクターも務める。 ‘99年よりBMW公認クラブ(BMOJ)のスーパーバイザーとして国内外でのクラブ活動へ参加。 ルール&マナーアップ運動のインストラクターでもある。


